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前回の続き

前回の続き


なんとなくの行動を防ぐ方法についてですが至極簡単で反例を用意してやればいいです


ポケモンに例えるなら(こいつ毎回ポケモンに例えてんな…)

マンムーは陽気か意地かみたいな話と似ていて

陽気じゃないと困る場面、逆に陽気じゃなくてもいい場面を具体的に出してみます

環境にキノガッサが多いから上からつららを打てるように陽気、って感じになります


リアルに置き換えるならこれをやっとかないと後々どうなるかを考える

なんとなくでやる人ってのはそれをしないといけない理由がわかってないからなんとなくで済ませてしまう


こうして考えると結果(やらなかった場合)が生む度合いでやるべき事の優先度が出来ます

勉強しないと将来卒業出来ない!みたいな漠然としたものではなくて、レポートやっとかないと週末は忙しいから手をつけられずに困るみたいな目先のことで大丈夫です


逆に考えれば後からやっても大丈夫なものが多ければ娯楽に費やしたりも出来るのでおすすめ


期間が空いたせいで前回から何考えてたか忘れてしまったし時間を空いて書くのはあかんですね